ひとりごと

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マスタベーションをすると体に起こる「5つのこと」

 

マスタベーションをすると体に起こる「5つのこと」

マスタベーションには、エンドルフィンの分泌(マスタベーションも立派な身体活動だから)やセックスにおける満足度の向上など、メリットがたくさん。

 

 

産婦人科医に聞いた! 40代でセックスが楽しくなる5つの理由

加齢に伴い、パートナーとのセックスライフは今まで通りじゃなくなるだろうと悲観的に考えていない? でも心配はいらない。米カリフォルニア大学サンディエゴ校の調査によって、セックスライフに対する女性の満足度は、40代に突入すると急激に高くなることが分かった。その5つの理由をご紹介。

  

 

女性のオーガズムに隠された、意外な真実とは?

 オーガズムは最高に気持ちいい。その快感を得ることこそがオーガズムの目的でしょう? と思いきや、そこにはもっと実用的な理由があった。この内容について、アメリカ版ウィメンズヘルスからご紹介。 分子発展進化学専門誌『JEZ-and Developmental Evolution』に掲載された新たな研究結果によると、女性のオーガズムには、もともと「 排卵を誘発させる 」という目的があった。 さまざまな種の排卵を調査した研究チームの話では、人間の場合、性交中にオーガズムに達するか否かで生殖率が変わることはない。でも、オーガズムに達すると、脳内でプロラクチンとオキシトシンというホルモンが大量に分泌されて、あの夢のようなゾクゾク感をくれるそう。 興味深いことに研究チームは、他の哺乳類の脳内にも、排卵中はプロラクチンとオキシトシンが波のように押し寄せることを突き止めた。ということは、人間の女性のオーガズムも、当初は排卵において重要な役割を果たしていた可能性がある。でも、他の哺乳類は大抵セックス(生殖)の可能性に応じて排卵するのに対し、人間の生殖サイクルは進化して、月に1回、決まったタイミングで排卵が起きるようになったため、オーガズムは"なくても困らないもの"になってしまった。要するにオーガズムは、あれば助かる程度のおまけ。 研究チームはもうひとつ、この仮説を裏付ける発見をした。それは、女性のクリトリスの位置が進化の過程で変わったという事実。クリトリスはもともと膣の中にあったので、セックスでオーガズムに達するのがいまよりずっと楽だった。それが膣の外に出たという悲しい事実も、生殖目的のセックスにオーガズムが必要ないことを示している。   ※この記事は、アメリカ版ウィメンズヘルスから翻訳されました。

 

 

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週に1回以上のセックスが閉経を遅らせる⁈

彼をベッドに誘う理由がまたひとつ増えそうな予感。健康的な性生活によって、閉経のタイミングが遅れる可能性があることを新たな研究が明らかにした。

 

 

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